条件を見て、
「これで合っているのか」
を何度も確認していました。
相談後は、
判断軸が整理されているので、
相場チェックの頻度が
自然と下がります。
見る必要がなくなった、
というより
見なくても不安にならなくなった
という感覚に近いです。
② 些細な反響に一喜一憂しなくなった
内見が入った、
でも決まらなかった。
そのたびに
理由を考えすぎて、
判断を揺らしてしまう。
相談後は、
「これは想定内」
「ここは判断材料にならない」
そう切り分けられるようになり、
反応への疲れが減ります。
③ とりあえず条件を触ることをやめた
決まらないと、
何か変えたくなる。
賃料、
条件、
募集文。
でも相談後は、
「変えなくていい理由」
が言語化されています。
だから
理由のない変更を
しなくなります。
④ 仲介とのやり取りを増やさなくなった
連絡を増やせば、
何かが動く気がする。
でも実際は、
情報が整理されていないと、
やり取りは増えるだけです。
相談後は、
伝えるポイントが明確になるので、
連絡の回数は減り、
中身は濃くなります。
⑤ 自分を責めるのをやめた
一番大きい変化は、
ここかもしれません。
決まらないのは、
自分の判断が悪いのでは、
と考えてしまう。
相談後は、
「そういう状況だった」
と整理できます。
判断を
人格と切り離せるようになる。
これで
気持ちはかなり楽になります。
横浜駅で店舗を貸しているオーナー様が
相談後に楽になったと感じるのは、
新しい施策を打った時ではありません。
余計なことを
しなくてよくなった時です。
相談は、
行動を増やすためではなく、
判断を減らすためのもの。
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